アントマン(映画)のフル動画を無料視聴する方法!日本語吹き替え声優も紹介

洋画

2015年に公開された、アメリカのSFアクション映画。

監督は、ペイトン・リード。

スコット・ラング役には、ポール・ラッド、ホープ・ヴァン・ダイン役には、エヴァンジェリン・リリー。

ハンク・ピム役には、マイケル・ダグラス。

今回の記事では、映画『アントマン』フル動画無料視聴する方法や作品についてご紹介いたします。

映画『アントマン』フル動画無料視聴方法

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アントマンの作品情報

刑務所から出所したスコットは、前科を理由に仕事を解雇され、再び泥棒に戻ることにします。

豪邸に侵入し、金庫にあった謎のコスチュームを着たスコットは、身長が1.5cmまで小さくなってしまいます。

それは小さなヒーロー「アントマン」のコスチュームだったのです。

仕事も家庭も失い人生崖っぷちのスコットはある日、天才科学者、ハンク・ピム博士に見込まれ、彼が開発した特殊スーツを着用して身長わずか1.5センチの「アントマン」に変身。正義のヒーローとなるため、博士とその娘・ホープの下で猛特訓を始めるが…。

出典:U-NEXT

キャスト

  • (スコット・ラング / アントマン)ポール・ラッド
  • (ハンク・ピム / アントマン 初代)マイケル・ダグラス
  • (ホープ・ヴァン・ダイン)エヴァンジェリン・リリー
  • (ダレン・クロス)コリー・ストール
  • (パクストン)ボビー・カナヴェイル
  • (ルイス)マイケル・ペーニャ
  • (デイヴ)ティップ・“T.I.”・ハリス
  • (ゲイル)ウッド・ハリス
  • (マギー・ラング)ジュディ・グリア
  • (キャシー・ラング)アビー・ライダー・フォートソン

日本語吹き替え声優

  • (スコット・ラング / アントマン) 木内秀信
  • (ハンク・ピム / アントマン初代) 御友公喜
  • (ホープ・ヴァン・ダイン) 内田有紀
  • (ダレン・クロス) 大川透
  • (パクストン) 加藤亮夫
  • (ルイス) 小杉竜一(ブラックマヨネーズ)
  • (デイヴ) 伊藤健太郎
  • (ゲイル) 山岸治雄
  • (マギー・ラング) 山崎美貴
  • (キャシー・ラング) 太田梨香子

スタッフ

  • 監督 ペイトン・リード
  • 音楽 クリストフ・ベック
  • 脚本 エドガー・ライト、ジョー・コーニッシュ、アダム・マッケイ、ポール・ラッド
  • 製作 ケヴィン・ファイギ

アントマンのネタバレあらすじ

窃盗罪による3年の刑期を終えたスコット・ラングは、前科を理由に職場を解雇され、養育費が払えず、愛娘キャシーとの面会も禁止されてしまっていました。

元妻のマギーと婚約者である警察官のパクストンは、前科者のスコットに冷たい言葉を浴びせるだけだった。

スコットは愛する娘キャッシーの養育費を工面するため、泥棒仲間のルイスの勧めもあり、デイヴ、カートと共に再び泥棒に戻ることにします。

そしてスコットたちは、ある富豪の豪邸に侵入し、金庫を開けてみるとそこには金属のヘルメットと革のスーツからなる、謎のコスチュームがありました。

試しにそのコスチュームを着てみたスコットは、なんと身長1.5cmにまで小さくなってしまったのです。

スコットはバスタブのお湯で溺れそうになり、掃除機に吸われたり、ネズミに追いかけられたりと、散々な目に遭うスコット。

実は豪邸の主人であるハンク・ピム博士が、スコットにわざとそのコスチュームを盗ませたのでした。

恐ろしいコスチュームを盗んでしまったと恐怖にかられたスコットが、豪邸にコスチュームを返しに行くと、すでに警察が待ち構えていました。

すると拘置所に現れたピム博士が「人生をやり直す最後のチャンスだ」と言ってスコットにコスチュームを渡します。

ピム博士に任務を与えられたスコット

コスチュームを着たスコットは「アントマン」に変身し、脱走します。

そのコスチュームはピム博士が開発したもので、その技術は秘密にしてきたのですが、かつての弟子ダレン・クロスが物体縮小技術で作り上げた「クロス粒子」を使った軍事用スーツ「イエロージャケット」の開発を着々と進めていて、秘密結社ヒドラの手に渡ろうとしていたのです。

ピム博士は「イエロージャケット」を盗み出しダレン・クロスの研究データを破壊するという任務をスコットに与えますが、「アベンジャーズに頼むべきなのでは?」と疑問を呈します。

ピム博士は「トニー・スタークの手には渡したくない」と言います。

ピム博士の娘ホープが「その任務は私がやる」と言いますが、かつて妻のジャネットを原子レベルまで縮小して失っていたピム博士は、その任務に娘を突かせることができないのです。

最終訓練を終えたスコット

ピム博士は「娘に顔向けできない泥棒として一生を過ごすよりはマシだろう」とスコットを説得し、ホープはスコットに格闘術を教えました。

ピム博士とホープの指導のもと、電磁パルス通信装置を使ってアリの嗅覚中枢を刺激することでアリを操るということもできるようになってきたスコットは、やがて、最終訓練に課せられた施設への侵入にも成功するのでした。

そんな時、とうとうダレンがついに「クロス粒子」を完成させます。

そしてその披露会が催されることとなりました。

ピム博士は「クロス粒子」の奪取を計画しますが、その日の警備人員は3倍に増やされ、通気口にマイクロメッシュを被せられてしまいます。

ピム博士は侵入経路を絶たれたと悔しがりますが、そのとき「水道管から侵入します」と提案するスコット。

デレンのヘリに乗り込むアントマン

スコットは「アントマン」に変身し、水道管からピム・テック社に忍び込むと、サーバールームに侵入し、アリたちを操りサーバーを破壊しました。

そしてアントマンは羽蟻に乗って「クロス粒子」の保管室まで辿り着きました。

しかしダレンによって、その保管室に閉じ込められてしまうアントマン。

アントマンは何とか保管室から脱出しますが、ピム博士は腹を撃たれてしまいます。

それでもピム博士は戦車のキーホルダーを巨大化させて、ホープを連れてピム・テック社からの脱出に成功する。

その時ダレンも屋上からヘリで脱出しようとしていました。

アントマンがそのヘリに侵入したその時、ピム・テック社は爆発し、ダレンの研究データは消滅しました。

するとダレンは「イエロージャケット」を着て、アントマンに襲いかかったのです。

アントマンのラスト結末

そんななかヘリは墜落してしまいます。

そしてキャシーの部屋に現れたダレン。

アントマンはキャシーの元に駆けつけ、ダレンとの死闘が始まりました。

そして娘を殺されそうになったアントマンは、原子レベルまで縮小して、イエロージャケットの内部から破壊する道を選びます。

そしてダレンを倒したアントマンでしたが、元に戻るスイッチを押しても元の大きさには戻れませんでした。

しかし、キャシーの必死の呼び掛けでアントマンは、巨大化させる武器をベルトに着けることで何とか元の大きさに戻ることができました。

スコットはキャシーと抱き合い、娘を助けることができたスコットはパクストンにも認められ、キャシーとも定期的に会えることになったのです。

アントマンの感想

ありんこサイズのヒーロー、アントマン。

アベンジャーズの中でも、最も親近感が持てる存在で、うだつの上がらない中年男のように描かれているのが好印象でした。

この映画は、仕事も家庭もダメダメだけど、アリと同じ大きさになるスーツを手に入れたことでヒーローになるという、なんとも夢のようなお話。

実際は、優秀なエンジニアで運動神経も良い上に、めちゃくちゃいいお父さんなので、別にダメ人間なわけではないのだけど、醸し出されるヘナチョコな感じがとても魅力のアントマン。

また、きかんしゃトーマスなどの笑いどころもたくさんあり、かなり丁寧に作られているのが伝わってくる作品になっていて、とても楽しく観ることができました。

アントマンが蟻並みの小ささなのに、大切なものを守ろうとする姿は、コミカルですけど、とても躍動感にあふれていて格好よかったです。

そして、小さな世界と普通の人間の世界とを、悪者と戦いながら行き来する映像が見どころになっていると感じました。

それに、父親である小さなヒーローの大きな活躍は、とても「人間味」があふれていて、ものすごく惹かれました。

それに、アントマンが小さいからこその頭脳プレーをしているのも、すごく面白かったです。

アントマンの視聴者の声

今まで怪力や超能力を持ったヒーローは沢山いましたが、アリの大きさになって活躍なんて出来るのかな?と不審な気持で観ていましたが、それを大きく覆してくれる内容でした。

そのアントマンになれるスーツを着る事になるスコットが味があり、泥棒から足を洗おうと頑張るものの上手くいかないシーンは笑えました。

そんな頼りない部分も持ちながら、金庫の分厚い扉を自身の科学の知識を生かして破ってしまう所はカッコよかったです。

スーツを着て小さくなってしまった時の描写もリアルで、そんな目線で見る事がなかったのでとても新鮮でした。

またピム博士の弟子だったダレンの、その技術を軍事に利用しようとするいやらしさもよく表れていて、早く阻止して!とヤキモキしながら観ていました。

この話の中で、スコットの娘を想う気持ちや、ピコ博士の妻や娘を想う気持ちが伝わってきて心に響いてきました。

スコットの娘の部屋で、アントマンと闘うシーンも迫力があり面白かったのですが、最後にスコットが量子の世界に入り込んでしまった時はどうなってしまうのか心配で目が離せませんでした。

でも持っていた武器を利用して戻れたのは本当に良かったです。

小さな世界をアントマンと共に堪能できました。【50代女性】

2015年に公開された「アントマン」の実写映画デビュー作品で、前科持ちの冴えない主人公スコット・ラングが身体を縮められる特殊なアントマンスーツを与えられてミッションに参加させられる流れになっていて、アントマンスーツによるミクロ化能力を駆使したアクションが印象的な作品です。
作品全体的にもかなり陽気な作風になっていて、MCUの中でもコメディタッチなシーンが最も多く挿入されてる印象で、主人公スコットのキャラは勿論、劇中様々な面でスコットをサポートする悪友達3人組のキャラにもそれが反映している感じで、後のMCUで他のキャラクター達と行動を共にする際にも必然的にアントマンがムードメーカーになっているのがそれを表してる印象でした。
ストーリー的には前科持ちではみ出し者として不遇な日々を送りつつも、娘の為によきパパになろうと奮闘するスコットの姿や過去の出来事から確執があったスーツの開発者ピム博士とヒロイン・ホープの親子の確執から和解が中心になったりと、家族愛が中心になっていますね。
一方で、アントマンの名の通り、本作ではアントマンをサポートする形で大量の蟻が登場して虫嫌いの方には少し覚悟が必要かもしれません(愛着が湧くようなキャラ付けはされているとはいえ)。
後にアベンジャーズにスカウトする役割でファルコンも登場していますが、比較的MCU初心者も入りやすい作風になっています。【30代男性】

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